Tag:アリーナ・エフィパニア

今夜のBagus Music/FM佐賀にてOn-airはMOCCA♪ 2022.1.18 (火)

☆Bagus Music (バグース・ミュージック):チンタ・インドネシアのコーナー☆ 1月18日、今夜オンエアーのBagus Music:チンタ・インドネシアのコーナーは、2022年でアルバムデビューからちょうど20周年を迎える【MOCCA】特集! これまで紹介してきたインドネシアのアーティスト/バンドの中で、最も日本で知名度のあるバンドのひとつです。 1999年バンド結成2002年リリースの1stアルバム:My Diaryが大ヒットを記録し、スタートからインドネシア・インディー・ポップ界の引率者・雄となっていきます。 聴く者を選ばない、キャッチーでどこか懐かしさを感じる(しかし決して古臭くない←これ重要)楽曲/アレンジで絶大なる人気を誇っています。 サウンドや音楽的ルーツとなっているのはスウェディッシュ・ポップ♪The Cardigans然り、The Corrs然り☆そこに前述の、どこか懐かしさを感じるメロディとアレンジが絡むのですから、曲を聴いて「グッ」と来ないはずはない! ※往年のJAZZ/POP要素ですね 私個人的にも、周りから「インドネシアのポップス/ロックを聴いたことないのですが、これがお勧めだよーというのを教えてください」と聞かれると紹介するのがMOCCAだったりします。安心・安定の秀逸な作品ばかりですので、どの作品から聴いても裏切られない稀なバンドのひとつですから! そしてMOCCA、オリジナルアルバム6th作となる最新作:Day By Dayが2021年1月にリリースされています。そしてそして、同じく昨年3月17日にめでたく日本盤もリリースされております(ブルーベリー・レーベル)!!※EPやOST含めれば8枚目 ということで今夜、FM佐賀でオンエアのBagus Music:チンタ・インドネシアのコーナーではMOCCAの紹介と新作:Day By Dayから2曲お届けします。 MOCCAの中心人物・紅一点:Arina(アリーナ/Vo, Flute)ちゃんから番組宛にメッセージもいただいていますので、そちらも紹介しますよー!! 今夜もBagus Musicを聴いてくださいませませ。 新作Day By Dayからの楽曲せっかくなのでMusic VideoではなくLiveから(アルバムリリース前のLiveです)コチラ↓ https://www.youtube.com/watch?v=eJurlnA23nY そしてコチラはMusic Videoめっちゃ秀逸な曲↓ https://www.youtube.com/watch?v=KG6nONE7mCE さらにもう1曲Music Videoを心洗われるナンバーです↓ https://www.youtube.com/watch?v=swH5lmLMHrM 注)今夜のBagus Musicでどの曲が流れるかは聴いてのお楽しみー!!! MOCCAの作品はデジタル・プラットフォームでも聴けますので、是非、新作のみならず過去作も聴いてみてください!気に入ること間違いなしですので!! そして「MOCCAをもっと知りたい♡」と思ったアナタ!MOCCAのオフィシャル・サイトから、あらためてMOCCAに触れてみてください。※言語はインドネシア語です ■協力:加藤ひろあき/Hiroaki Kato “良き音楽は良き人生へと誘う” 素晴らしき、インドネシアン・ポピュラー・ミュージックの扉を開こう♫

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主催公演レポート:Bagus Rock Show〜輝けるジャパニーズ・ロック/ポップス伝説〜(11月23日)

任意団体:ばぐーす長谷川主催公演レポート 11月23日佐賀市のLive Bar・雷神にて、日本の音楽界の常識を塗り替えた天才:原田真二さんをスペシャルゲストにお迎えしてのイベント:Bagus Rock Show〜輝けるジャパニーズ・ロック/ポップス伝説〜を開催しました! 今回もめちゃくちゃ大盛況・大興奮・大爆笑の渦の中イベントを終えることができて、皆さまには感謝しかございません。ありがとうございました。 1970年代後半、彗星の如く日本の音楽界に現れた天才:原田真二さんの活動の歴史を振り返りながら、日本のロック/ポップスの大きな変遷を迎えた時代を深掘りし、現代に通じる新しい音楽、そして未来へと繋げていくトーク・ライブ&ミニライブ・イベントとなりました。 「日本のロック/ポップスの大きな変遷を迎えたあの時代をトークと演奏で紐解くイベント」というテーマを設けてはいましたが、イベント中盤からそれを大きく上回る世界規模でのお話になっていき、あらためて、原田真二さんが行ってきた音楽活動・平和活動、さらには国連でのライブ演奏等活動はとてつもない大きなことなのだと心から感動した時間となリました。観てくれた皆さん全員が同じ気持ちになれたかと思います。 内容としてもボリュームとしても当初考えていたものを遥かに超えるものとなり“これぞライブ!”の興奮のイベントを展開できたことに、心から感動を覚えました。 今回も、普通のライブではなくトークライブだけでもない、音楽的観点と歴史的観点にしっかりと注目した新しいスタイルのイベント:Bagus Rock Show 2022となりました。今後の世界平和運動に向けて、そしてひとりひとりの心のあり方について、様々なことに身をもって教えてくれる原田真二さんとイベントを行うことが出来て本当に幸せです!最高でした!ありがとうございました!! 佐賀で行うBagus Rock Showはあと2回!12月2日の伊藤銀次さん、そして12月10日のROLLYさん♪そしてこの3日後には東京でのBagus Rock Showも行ってきます。現在折り返し地点!まだまだ続いていきますよ〜!! 今回の公演を観に来てくれた皆さま、配信で盛り上がってくれた皆さま、このイベントを支えてくれたスタッフの皆さま、そしてもちろん原田真二さん♫本当にありがとうございました!! これだからイベントはやめられません!楽しいっ!!! “良き音楽は良き人生へと誘う” 任意団体・ばぐーす長谷川代表:長谷川修久
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主催公演レポート:Bagus Rock Show〜福岡・JAZZ〜(11月16日)

任意団体:ばぐーす長谷川主催公演レポート 11月16日、福岡市に在りますBuRaRiにて、Bagus Rock Show〜福岡・JAZZ〜を開催しました! この日は、B’z稲葉浩志のソロやTWINZER等で著名な活躍をしている関将をゲストに迎え、関将と共にこの取組を一緒に盛り上げてくれる熟練のミュージシャン達と、福岡出身のトランペット奏者:平久昴らが素晴らしい演奏を披露してくれました。 Jazzの名曲はもちろんのこと、ソウルポップやフュージョンのカバー、そして関将の圧巻のソロ演奏と、息つく暇も無いほど観ているお客様を感動の渦に巻き込んでいったのがとても印象的でした。 福岡凱旋となった平久昴の素晴らしくシャープな演奏、そして「これもクロスオーバー 」と言える、関将によるバリ島の民族音楽:ガムランを”ひとりギター演奏”でアレンジしてしまうその才能に、この場に居た全員が驚愕したのは言うまでもありません♪ イベント中盤に当団体代表:長谷川修久(ばぐーす長谷川)によるJAZZとROCKを融合したジャンルの解説を含むDJタイムを挿んでお届けしました。 ”クロスオーバー”がキーワードでしたが、それそのものがとても広い意味を持っているので、ここでは「カンタベリー・ロック/カンタベリー・シーン」というポイントに絞っての解説と名曲を聴いていただきました。かなりシンプルに言うと”JAZZとROCK”に”クラシックの素養”というキーワードを入れると辿り着くジャンルのひとつです。 JAZZとROCKの融合による音楽とは何なのか?を真摯且つ笑いも交えて解説していきましたが、演奏からもトークからも音楽を学ぼうというお客様の姿勢を感じることができ、こちらの主旨に適ったとても有意義な取組になったと自負しています。 第8波到来か...ということで、多くの方が心配されている中、足を運んで観に来てくれた皆様には感謝しかございません(もちろん会場では感染症拡大防止の取組はしっかりとしています)。 そんな様々な不安を打ち砕くべく、総じてクオリティの高い取組/イベントをお届け出来たことに、お客様、ゲストの関将、演奏者の皆さん、会場:BuRaRiの関係者の皆さん、全ての方に心から感謝です!本当にありがとうございました!! “良き音楽は良き人生へと誘う” 任意団体・ばぐーす長谷川代表:長谷川修久

主催公演レポート:Bagus Rock Show〜松本・BLUES〜(11月5日)

任意団体:ばぐーす長谷川主催公演レポート 遅くなりましたが、11月5日、松本市に在るミュージックコートHANAにて、Bʼz稲葉浩志のソロやTWINZER 等で著名な活躍をしている関将をスペシャルゲストにお迎えしてのイベント:Bagus Rock Show〜松本・BLUES〜を開催しました! 今回も大盛況、大興奮、そして爆笑の渦の中、イベントを終えることができて感謝しかございません。ありがとうございました。 ロック、ソウル、ファンクといったポピュラー音楽の根源となる Bluesに対する出演者全員のリスペクト、そして今でも音楽を学ぼうという姿勢を感じることができ、それがお客様の多くの方に伝染したのがとても強く伝わった素晴らしいトークライブ&ミニライブになりました。 関将のみならず、演奏者として出演してくれた、松本市を拠点に活動しているべテラン: Ari-sa Bandとの息もぴったりで、Bluesが世界中へ波及していった影響力の大きさをしっかりと感じさせてくれるライブに仕上がっていたことに感動!! スペシャルゲスト:関将によるソロ演奏では、日本古来の楽曲=Bluesなのではないか?という投げかけと共に、様々なタイプのBluesを聴かせてくれるという”流石”の演出に皆さん感動していました。 普通のライブではなくトークライブだけでもない、音楽的観点と歴史的観点にしっかりと注目した新しいスタイルのイベントとして企画した”Bagus Rock Show 2022”は、ここ松本でも大成功となりました。 手前味噌ではありますが、トークライブでお聴きいただいたBluesの歴史解説〜ご紹介した名曲・名演の数々で、これまでBluesの”ブ”の字も知らなかったというお客様から「これまで知らなかったポピュラー音楽の歴史が分かって、モヤっとしていた部分が明確になりました♪」とお声もいただきました。 そういったお客様からの喜びの声を聞き、このイベントが大成功だったことを感じることができて、この後の取組への弾みがより一層ついた1日になりました!! 今回の公演を観に来てくれた皆さま、そして凄まじい演奏力で圧倒してくれた関将、この取組をさらに彩ってくれたAri-sa Bandの皆さん、そして会場となるミュージックコートHANAの関係者の皆さん、みんなに感謝です!!本当にありがとうございました!!! “良き音楽は良き人生へと誘う” 任意団体・ばぐーす長谷川代表:長谷川修久

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主催公演レポート:Bagus Rock Show〜輝けるジャパニーズ・ロック/ポップス伝説〜(11月23日)

任意団体:ばぐーす長谷川主催公演レポート 11月23日佐賀市のLive Bar・雷神にて、日本の音楽界の常識を塗り替えた天才:原田真二さんをスペシャルゲストにお迎えしてのイベント:Bagus Rock Show〜輝けるジャパニーズ・ロック/ポップス伝説〜を開催しました! 今回もめちゃくちゃ大盛況・大興奮・大爆笑の渦の中イベントを終えることができて、皆さまには感謝しかございません。ありがとうございました。 1970年代後半、彗星の如く日本の音楽界に現れた天才:原田真二さんの活動の歴史を振り返りながら、日本のロック/ポップスの大きな変遷を迎えた時代を深掘りし、現代に通じる新しい音楽、そして未来へと繋げていくトーク・ライブ&ミニライブ・イベントとなりました。 「日本のロック/ポップスの大きな変遷を迎えたあの時代をトークと演奏で紐解くイベント」というテーマを設けてはいましたが、イベント中盤からそれを大きく上回る世界規模でのお話になっていき、あらためて、原田真二さんが行ってきた音楽活動・平和活動、さらには国連でのライブ演奏等活動はとてつもない大きなことなのだと心から感動した時間となリました。観てくれた皆さん全員が同じ気持ちになれたかと思います。 内容としてもボリュームとしても当初考えていたものを遥かに超えるものとなり“これぞライブ!”の興奮のイベントを展開できたことに、心から感動を覚えました。 今回も、普通のライブではなくトークライブだけでもない、音楽的観点と歴史的観点にしっかりと注目した新しいスタイルのイベント:Bagus Rock Show 2022となりました。今後の世界平和運動に向けて、そしてひとりひとりの心のあり方について、様々なことに身をもって教えてくれる原田真二さんとイベントを行うことが出来て本当に幸せです!最高でした!ありがとうございました!! 佐賀で行うBagus Rock Showはあと2回!12月2日の伊藤銀次さん、そして12月10日のROLLYさん♪そしてこの3日後には東京でのBagus...

主催公演レポート:Bagus Rock Show〜福岡・JAZZ〜(11月16日)

任意団体:ばぐーす長谷川主催公演レポート 11月16日、福岡市に在りますBuRaRiにて、Bagus Rock Show〜福岡・JAZZ〜を開催しました! この日は、B’z稲葉浩志のソロやTWINZER等で著名な活躍をしている関将をゲストに迎え、関将と共にこの取組を一緒に盛り上げてくれる熟練のミュージシャン達と、福岡出身のトランペット奏者:平久昴らが素晴らしい演奏を披露してくれました。 Jazzの名曲はもちろんのこと、ソウルポップやフュージョンのカバー、そして関将の圧巻のソロ演奏と、息つく暇も無いほど観ているお客様を感動の渦に巻き込んでいったのがとても印象的でした。 福岡凱旋となった平久昴の素晴らしくシャープな演奏、そして「これもクロスオーバー 」と言える、関将によるバリ島の民族音楽:ガムランを”ひとりギター演奏”でアレンジしてしまうその才能に、この場に居た全員が驚愕したのは言うまでもありません♪ イベント中盤に当団体代表:長谷川修久(ばぐーす長谷川)によるJAZZとROCKを融合したジャンルの解説を含むDJタイムを挿んでお届けしました。 ”クロスオーバー”がキーワードでしたが、それそのものがとても広い意味を持っているので、ここでは「カンタベリー・ロック/カンタベリー・シーン」というポイントに絞っての解説と名曲を聴いていただきました。かなりシンプルに言うと”JAZZとROCK”に”クラシックの素養”というキーワードを入れると辿り着くジャンルのひとつです。 JAZZとROCKの融合による音楽とは何なのか?を真摯且つ笑いも交えて解説していきましたが、演奏からもトークからも音楽を学ぼうというお客様の姿勢を感じることができ、こちらの主旨に適ったとても有意義な取組になったと自負しています。 第8波到来か...ということで、多くの方が心配されている中、足を運んで観に来てくれた皆様には感謝しかございません(もちろん会場では感染症拡大防止の取組はしっかりとしています)。 そんな様々な不安を打ち砕くべく、総じてクオリティの高い取組/イベントをお届け出来たことに、お客様、ゲストの関将、演奏者の皆さん、会場:BuRaRiの関係者の皆さん、全ての方に心から感謝です!本当にありがとうございました!! “良き音楽は良き人生へと誘う” 任意団体・ばぐーす長谷川代表:長谷川修久