Tag:クリスマスソング
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主催公演レポート:Bagus Rock Show〜浜松・クリスマススペシャル〜(12月24日)
任意団体:ばぐーす長谷川主催公演レポート 12月24日、私の地元:浜松市の老舗ライブハウス:ハァーミットドルフィンにて”Bagus Rock Show〜浜松・クリスマススペシャル”〜を開催しました♫ この日が2022年ラストのイベント!狙った訳ではありませんが、12月24日ということでテーマは「クリスマス・スペシャル」とし、スペシャルゲストの関将(B’z稲葉浩志のソロやTWINZER等で著名な活躍をしているギタリスト)と共に、ロックやポップス、ブルース・アーティストによるクリスマスソングの秘密を、理論的解説とギター演奏で紐解いていくという他イベントではあまり例の無い画期的なテーマ/内容でお客様を音楽の深い部分まで連れていきました☆ 「この時期になると普通に耳にするクリスマスソングは、実はこのように作られている」という解説や「イギリスでは40年以上にわたってクリスマス期に必ずチャートにあがる名曲」を紹介したりと、観てくれたお客様の音楽の世界観が広がった有意義なイベントになったのではないでしょうか。 そしてトークライブの後はスペシャルな関将ソロタイム♪クリスマスらしい美しいナンバーから激しいナンバーまで、いつもとは少し違う表情のサウンドをお届けしてくれました。 これまでも何度かBagus Rock Showを浜松で行ってきましたが、今回はこれまでとは違うスタイル、会場、方法論、様々な形でチャレンジさせていただきました。いつも参加してくれる方も、初めて参加してくれた方も、配信で観てくれた方も、今後はクリスマスの音楽をこれまでとは違う観点で聴いてくれるのではないかと期待しています!! クリスマスイヴという特別な日として、そしてイベント取組最終日として、我々団体の地元:浜松市で最高の時間を皆さまへお届けすることができ、心から嬉しく思っています。本当にありがとうございました!!! “良き音楽は良き人生へと誘う” 任意団体・ばぐーす長谷川代表:長谷川修久
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主催公演レポート:Bagus Rock Show〜奈良・X’mas〜(12月14日)
任意団体:ばぐーす長谷川主催公演レポート 12月14日、奈良市の人気ライブハウス;ビバリーヒルズにて”Bagus Rock Show〜奈良・X'mas”〜を開催しました! この日のスペシャルゲストは、B’z稲葉浩志のソロやTWINZER等で著名な活躍をしている関将さんと、ZIGGYの松尾宗仁とのユニット:TRYBECCAでデビューし、その後も数々のアーティストのステージコーラス等多岐に渡る活動をしている高樹リオさんのユニット:ロッカ★フランケンシュタインDUO、そしてこの取組を一緒に盛り上げてくれる地元の熟練デュオ:やまとうし、さらにはパーカッショニスト:スティーヴエトウさんらが素晴らしい演奏を披露してくれました。 音楽的ジャンル云々ではなく、クリスマスが待ち遠しい、まるで子供のような童心に帰ることができるライブイベントを目指しましたが、それがピタッとハマる素晴らしいイベントとなりました! そして中盤では当団体代表:長谷川修久(ばぐーす長谷川)による“ロック・アーティストによるクリスマスソング”の解説・DJタイムを挿み、お祝い一色ではない音楽によるクリスマスの世界を紹介。 明るいお祭りムードだけではないロック/ポップスの世界を知ることで、音楽を聴く・学ぶ世界観が広がった有意義な取組になったのではないでしょうか。 終了後、お客様から「他、洋楽ロックのクリスマスソングも知りたい」「短いDJタイムだったが今度は長く聴きたい」とお声もいただきました。そういったお客様からの喜びの声を聞き、このイベントが大成功だったことを感じることができて、この後の取組への弾みがついた1日となりました!!ありがとうございました。 普通のライブではなくトークライブだけでもない、音楽的観点と歴史的観点にしっかりと注目した新しいスタイルのイベントとして企画した”Bagus Rock Show 2022”は、ここ奈良でも大成功♫ 今回の公演を観に来てくれたお客様、そして関将&高樹リオによるユニット:ロッカ★フランケンシュタインDUO、他この取組を素晴らしく彩ってくれた出演者の皆さん、そしてそして、会場:ビバリーヒルズの関係者の皆さん、みんなに心から感謝いたします!!本当にありがとうございました!!! “良き音楽は良き人生へと誘う” 任意団体・ばぐーす長谷川代表:長谷川修久
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Bagus Rock Show:浜松公演のお知らせ
任意団体:ばぐーす長谷川主催による新たな公演のお知らせです。 ■Bagus Rock Show〜浜松・クリスマス・スペシャル〜 “クリスマスなロック特集!こんなにもあるロック×クリスマスの巻” 日時:2022年12月24日(土)Open 17:00 Start 17:30会場:ハァーミットドルフィン料金:¥3,000(+1drink order)配信:¥2,500出演:ばぐーす長谷川(MC:当団体代表 長谷川修久)スペシャルゲスト:関将(g)主催:ばぐーす長谷川協賛:アールエムトータルコンサルタント チケットは11月2日(水)からPassMarketにて販売開始!会場となるハァーミットドルフィンでもご予約・販売(お問い合わせ等)可能です。 PassMarket、ハァーミットドルフィンのウェブサイトはコチラをクリック↓↓↓↓BAGUS ROCK SHOW〜クリスマス・スペシャル〜:PassMarketハァーミットドルフィン ※会場情報ハァーミットドルフィン〒430-0944静岡県浜松市中区田町326-25 KJスクエア2FTEL: 050-5307-3971 静岡は浜松市で開催するBagus Rock Show!スペシャルゲストに関将をお迎えし、ロック・アーティスト/バンドによるクリスマスソングを一挙紹介!有名どころからマイナー曲まで、ライブ演奏とDJ/解説で探っていくクリスマスとロックの蜜月な関係☆明るい曲も悲しい曲も、クリスマスはロックと共にある!!楽しんでいきましょう♫お近くの方は是非足をお運びください。 そして、配信も用意しています。遠方からのご視聴もお待ちしております。※機材の不具合や当日の通信障害等で、画面の乱れや配信の停止等の不具合が起こる可能性がございます。その場合は後日、修正版の動画をアップしたURLをお送りします。その点、ご了承のほどお願い申し上げます ※当イベントでの注意点・感染症拡大防止への取組とご来場のお客様へご協力のお願い1. すべてのご来場のお客様にマスクの着用をお願いしています(マスクを着用していない方はご入場いただけません)2. 会場にて緊急連絡先のご登録をお願いします3. 体調が優れない方のご来場はご遠慮ください
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Bagus Rock Show:奈良公演のお知らせ
任意団体:ばぐーす長谷川主催による新たな公演のお知らせです。 ■Bagus Rock Show〜奈良・クリスマスソング〜 “もうすぐクリスマス!ロック・アーティストによるクリスマスソングを一挙紹介 Byばぐーす長谷川” 日時:2022年12月14日(水)Open 18:00 Start 19:00会場:ビバリーヒルズ料金:¥3,500(+2drink order)出演:ロッカ★フランケンシュタインDUOスティーヴ エトウやまとうしばぐーす長谷川(MC:当団体代表 長谷川修久)主催:ばぐーす長谷川協賛:アールエムトータルコンサルタント ※会場情報ビバリーヒルズ〒630-8266奈良県奈良市花芝町6 プラザ花芝 1FTEL: 0742-26-7444URL: https://flower6.jp/ ※チケット購入・お問い合わせは、ビバリーヒルズまでまたはメールでも受け付けております。お名前・人数を明記の上コチラのメールにお送りください。bagushasegawa@gmail.com(当団体代表:長谷川修久のSNSからでも可)そして、PassMarketからでもチケットを購入できます。Bagus Rock Show〜奈良・クリスマス〜PassMarket 奈良で開催するBagus Rock Show!!あと10日でクリスマスということで、ロック・アーティスト/バンドによる数々のクリスマスソングを一挙に(畳み掛けるように・笑)紹介していきます♫マニアックな名曲・名演なども紹介していきながら、その素晴らしき「白銀音楽」な世界を深掘りしていこうと思います。トーク(解説)とライブ演奏による新感覚イベント!!お近くの方は是非足をお運びください。 ※当イベントでの注意点・感染症拡大防止への取組とご来場のお客様へご協力のお願い1. すべてのご来場のお客様にマスクの着用をお願いしています(マスクを着用していない方はご入場いただけません)2. 会場にて緊急連絡先のご登録をお願いします3. 体調が優れない方のご来場はご遠慮ください
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プログレッシヴポップ+サイケデリック+インドネシアンポップス(+バーバンク?)=Rimbaの1stアルバム国内盤LP・3月6日リリース
インドネシアのプログレッシヴポップ・バンド『Rimba』の1stアルバム:Technicolor Meeting(2025年リリース)の国内盤LPが、BIG ROMANTIC RECORDSより3月6日にリリースされます。 恐ろしく秀逸なバンドの登場ですよ、ホントに。 私の趣味にドンズバ(古い!)ということもありますが、このポップ感、ハネ感、サイケ感/浮遊感、そしてインドネシアのメロディとバーバンクが融合した「音楽のおもちゃ箱」な名作。 Rimbaは2018年・南ジャカルタで結成音楽、ビジュアルアーツ、映画、その他の表現形式を含むさまざまな分野のアーティストとの定期的な交流を通じ、バンドの創作スケールを拡大させていったそうで、確かに音楽のみではない「創作」が絡み合ったセンスを感じることができる。古き良き音楽を下敷きに、かなり自由度の効いたメロディ+アレンジでポップの定型を打ち破っている。 こういうバンドが「ヒョイ」と出てくるのがインドネシアの恐ろしいところ。そして羨ましいところである。 ぜひ、こちらを聴いてみてください↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=sQF_e6ceSBM&t アルバム:Technicolor Meetingの中で私のオススメはこちら↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=KNig_gc6pKo&list=OLAK5uy_mh3Rp-NDzWMjp4sgvkkY9ujKXnSw8-wUk デジタルプラットフォームで聴くのもありですが、やはりこういうサウンドはアナログが1番!クセになるRimbaのパノラマ的音楽体験を、太く暖かいアナログの音でぜひ聴いてみてください♪ 〜リリースインフォ〜 artist : Rimbatitle : Technicolor Meetingrelease no : BRRCD-149 (JAN : 4562434341495)release date : 2026年3月6日format :...
Psychedelic & Dream Pop・美しいサウンドスケープで迫り来るYoko City GhostのNew Single『MALARI 74』リリース(2月6日)
インドネシアはスマトラ島・メダン出身のバンド:Yoko City Ghostの新曲が2月6日にリリースされました。 昨年、初めて聴いたその瞬間から私は大ファンとなった訳ですが、初代ヴォーカリストが抜けて新たな子が入ったことを知り、実は少し心配していました。あのサイケでダルな感じはどうなるのか?新しいヴォーカリストになってその感性が少し弱くなるのではないか?と。その心配を持ったまま、バンドサイドから送られてきた曲を聴きました。 えっ?なんだこれは??サイケ感、スケール感、その全てがめちゃくちゃアップしているではないですか!!もう芸術品ですよ、これは!! 次回紹介する予定のRimbaというバンドもサイケでポップですが、このYoko City Ghostとは毛色が違うというか。こちらの方がブリティッシュ・ロック寄り(乱暴に言えば)な作品なのです。 この新生Yoko City Ghostの新曲を聴き「もっと聴きたい」欲求が止まらない...そんな方もいらっしゃると思いますが(自分もです)、ご安心ください。今回のシングルは、年内リリース予定となるセカンドアルバムへの序曲とのこと。そして、新ヴォーカリストの紹介と第二の旅立ちへの架け橋となるナンバーだと説明がありました。 自身のシグネチャーサウンドを損なうことなく、新時代を告げる第二章へと突入したYoko City Ghostぜひ、ゆっくり、そしてじっくりと、この素晴らしいサウンドスケープをご堪能ください。 ちなみに...新曲のタイトル『MALARI 74』とは、1974年1月15日に発生した反日暴動の悲劇がテーマ。私は常にインドネシアのことを「世界でも有数の親日国」と紹介していますが、このような暴動が起きたことも隠しようのない事実。内乱は3日間にわたり、人も物も多くの被害を出してしまいました。なぜそのような暴動が起きたかは、ググっていただければWikiや文献等で詳細は分かるが、大切なのは、それまで商売上の対象という見方をしていてインドネシアの文化を理解しようとしなかった日本側が、外交姿勢を改め、自国文化の紹介のみならず相手国の文化を学ぶという文化交流にスイッチしていったこと。この事件を期に文化交流事業を推進する姿勢を強め、現在のインドネシアの方々が持つ”良好な対日感情”に繋がっていったのです。そういったことがあった上で「世界でも有数の親日国」となった(なってくれた)インドネシア...そんなことを考えながらこの曲を聴くと、より感慨深い。 兎にも角にも、ファンを全く裏切らない作品を新たに生み出したYoko City GhostNew Albumがめっちゃ待ち遠しいっす!!! https://www.youtube.com/watch?v=lXsgoWQ3SSc “良き音楽は良き人生へと誘う” 素晴らしき、インドネシアン・ポピュラー・ミュージックの扉を開こう♫ ばぐーす長谷川
インドネシア初のグローバル・ガールズグループ:no na
アジアにルーツを持ったアーティストが多数在籍するアメリカの音楽レーベル「88 rising」が、手塩をかけて育てた世界が注目するインドネシアのガールズグループ『no na』 先月・1月23日に新曲がリリースされました。 もっと早く紹介してよ...という声も聞こえてきそうですが、リリース当日に出演したラジオ番組:THE LIVE (LOVE FM)でのLIVEMIXで新曲「work」を選曲したので、もしかしたら気付いた方もいらっしゃるかと。 世界に発信することを念頭に置いたアーティストとしてはインドネシア初のグループ:no naメンバーはBaila、Shaz、Christy、Esther2025年のデビューから「shoot」「superstitious」「sad face」等楽曲で、グローバルなステージにその名を刻んできました。ジャンルを超越したサウンドと大胆なビジュアル・アイデンティティが大きな話題を呼び、Samsung、Tiffany & Co.、BAPEといった世界的ブランドとのコラボレーションも成功し、音楽・ファッション・文化の交差点における彼女たちの影響力を世界へ見せつけている...そんなガールズグループです。 自分は先月リリースとなった新曲から知ったのですが(勉強不足です💦)、東南アジア、ぞじてインドネシアから誕生したインターナショナル・ポップスターを全面的に応援したいと思います! この記事を読んでno naを初めて知った方は、ぜひこれまでのMVなどで彼女たちの勇姿をチェックしてみてくださいね! ちなみに、2月15日22:00〜オンエア【Do you know Indonesia?〜ばぐーすなインドネシアミュージックの世界】でもno na / workを紹介します!ぜひ聴いてください!! グループ史上最もダンスに特化し、パワフルな進化を遂げたナンバー「work」のMV↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=pTE4QhUoUu4 “良き音楽は良き人生へと誘う” 素晴らしき、インドネシアン・ポピュラー・ミュージックの扉を開こう♫ ばぐーす長谷川
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プログレッシヴポップ+サイケデリック+インドネシアンポップス(+バーバンク?)=Rimbaの1stアルバム国内盤LP・3月6日リリース
インドネシアのプログレッシヴポップ・バンド『Rimba』の1stアルバム:Technicolor Meeting(2025年リリース)の国内盤LPが、BIG ROMANTIC RECORDSより3月6日にリリースされます。 恐ろしく秀逸なバンドの登場ですよ、ホントに。 私の趣味にドンズバ(古い!)ということもありますが、このポップ感、ハネ感、サイケ感/浮遊感、そしてインドネシアのメロディとバーバンクが融合した「音楽のおもちゃ箱」な名作。 Rimbaは2018年・南ジャカルタで結成音楽、ビジュアルアーツ、映画、その他の表現形式を含むさまざまな分野のアーティストとの定期的な交流を通じ、バンドの創作スケールを拡大させていったそうで、確かに音楽のみではない「創作」が絡み合ったセンスを感じることができる。古き良き音楽を下敷きに、かなり自由度の効いたメロディ+アレンジでポップの定型を打ち破っている。 こういうバンドが「ヒョイ」と出てくるのがインドネシアの恐ろしいところ。そして羨ましいところである。 ぜひ、こちらを聴いてみてください↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=sQF_e6ceSBM&t アルバム:Technicolor Meetingの中で私のオススメはこちら↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=KNig_gc6pKo&list=OLAK5uy_mh3Rp-NDzWMjp4sgvkkY9ujKXnSw8-wUk デジタルプラットフォームで聴くのもありですが、やはりこういうサウンドはアナログが1番!クセになるRimbaのパノラマ的音楽体験を、太く暖かいアナログの音でぜひ聴いてみてください♪ 〜リリースインフォ〜 artist : Rimbatitle : Technicolor...
Psychedelic & Dream Pop・美しいサウンドスケープで迫り来るYoko City GhostのNew Single『MALARI 74』リリース(2月6日)
インドネシアはスマトラ島・メダン出身のバンド:Yoko City Ghostの新曲が2月6日にリリースされました。 昨年、初めて聴いたその瞬間から私は大ファンとなった訳ですが、初代ヴォーカリストが抜けて新たな子が入ったことを知り、実は少し心配していました。あのサイケでダルな感じはどうなるのか?新しいヴォーカリストになってその感性が少し弱くなるのではないか?と。その心配を持ったまま、バンドサイドから送られてきた曲を聴きました。 えっ?なんだこれは??サイケ感、スケール感、その全てがめちゃくちゃアップしているではないですか!!もう芸術品ですよ、これは!! 次回紹介する予定のRimbaというバンドもサイケでポップですが、このYoko City Ghostとは毛色が違うというか。こちらの方がブリティッシュ・ロック寄り(乱暴に言えば)な作品なのです。 この新生Yoko City Ghostの新曲を聴き「もっと聴きたい」欲求が止まらない...そんな方もいらっしゃると思いますが(自分もです)、ご安心ください。今回のシングルは、年内リリース予定となるセカンドアルバムへの序曲とのこと。そして、新ヴォーカリストの紹介と第二の旅立ちへの架け橋となるナンバーだと説明がありました。 自身のシグネチャーサウンドを損なうことなく、新時代を告げる第二章へと突入したYoko City Ghostぜひ、ゆっくり、そしてじっくりと、この素晴らしいサウンドスケープをご堪能ください。 ちなみに...新曲のタイトル『MALARI...



