Tag:Indonesian Folk

本日のBagus Music/FM佐賀:チンタ・インドネシアのコーナーは夫婦デュオ:Endah N Rhesa登場♪ 2022.6.14 (火)

☆Bagus Music (バグース・ミュージック):チンタ・インドネシアのコーナー☆ 6月14日(本日)On-AirのBagus Music / チンタ・インドネシアのコーナーは、秀逸夫婦デュオ:Endah N Rhesaを特集します。 2004年に結成した南タンゲラン出身のEndah N Rhesa Endah N Rhesa=Endah Widiastuti (Vo, G/奥さん)Rhesa Aditya (B/旦那さん)の仲良し夫婦デュオでございます。 作品の多くは優しくてキャッチーなFolk Popですが、ライブではJazzやBluesの要素を生かした演奏を聴かせてくれ、Rockな面をも打ち出す演奏を聴かせてくれます。 2003年に同じバンドで活動を始めたのが2人の出会いだったが、他メンバーと意見の相違があり辞めることを決意。後にエンダーのソロ・プロジェクトを開始するが(ご主人のRhesaはプロデューサー)、2人だけでジャム・セッションしたり口喧嘩をしたりしながら音楽を作っていくのが最も心地良いと感じるようになり”デュオ”に行き着く…これがEndah N Rhesaの誕生となる。 2005年にリリースされた1stアルバム:Nowhere To Goは自主制作ながらも2万5千枚以上を売り上げるヒットを記録し、Indonesia Music Award...

本日のBagus Music/FM佐賀:チンタ・インドネシアのコーナーはNTRLの総帥・OMBAGSのソロ作♪ 2022.6.7 (火)

☆Bagus Music (バグース・ミュージック):チンタ・インドネシアのコーナー☆ 6月7日(本日)On-AirのBagus Music / チンタ・インドネシアのコーナーは、ここのとこ毎月登場しているOMBAGSのソロ作を特集します。※バグースさんの新しいソロ作品の名義は「OMBAGS-オム・バグス」(バグースではなく)となっております NTRLの総帥、そして現在住んでいるバリ島ではJalan Tengahというバンドを結成し多忙に活躍をしているバグースさんのソロ作品です♪ Jalan Tengahの1stフルアルバム:Garis Putihが2月にリリースされたばかり。そして、NTRLの方も今年結成30周年ということでNewアルバムを制作中。そんな中、ソロもリリースということで、かなりのスピード! ソロとしては2010年リリースのEP:Edanに続く2nd作となります。 このソロ1作目がメチャクチャ面白い作品で、特にMusic VideoにもなったChinese Foodというナンバーは秀逸!歌詞が分からなくてもMusic Videoを観たら笑ってしまうかと。歌詞は中華料理の料理名のみ!!皆さんも知っている「シューマイ」「チャプチャイ(インドネシア中華で野菜炒め)」などが歌の中で連呼されます。そんな歌詞がパワー・メタルなアレンジで歌われるというナンバーです(笑)。 Music Videoはコチラ↓↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=qCN6LCEg9i8 かなりコミカルで秀逸なナンバー!歌詞が分からなくても笑ってしまいますw しかし今作/最新作は前作とは違い、”優しさ、シリアスさ、そしてアコースティック”な作風。ジャカルタからバリ島に居を移したことが要因か、はたまたそれだけ歳を取ったということか...。どちらにしろかなり秀逸な作品であることに変わりありません。 そんなソロ最新作から、既に3曲がリリースされています。全てLyric Videoではありますが、ここではその中から1曲をお楽しみください。 https://www.youtube.com/watch?v=9Qz1y8pweCY 切なく悲しいナンバー。私はこの1曲で惚れ込んでしまいました。 このシングル:Persahabatan, そしてJungle John, Senandung Rinduという3曲が5月7日に同時リリースされていますが、実は既に11曲揃っていてレコーディングも済ませているとのこと。アルバムとしてリリースする予定ではありますが、どのタイミングでリリースすれば良いのか検討中ということでした。 11曲入りフルレングス・アルバム...期待大ですね!! 2010年リリースのソロ第一弾作、そしてOMBAGS名義の新作はデジタル・プラットフォームからも聴けますので、是非そちらからも聴いてみてください! そして今夜のBagus Musicもお楽しみに!私とは夜8時にお逢いしましょう♫ “良き音楽は良き人生へと誘う” 素晴らしき、インドネシアン・ポピュラー・ミュージックの扉を開こう♫

本日のBagus Music/FM佐賀:チンタ・インドネシアのコーナーはFebry Rufi登場♪ 2022.5.24(火)

☆Bagus Music (バグース・ミュージック):チンタ・インドネシアのコーナー☆ 5月24日(本日)On-AirのBagus Music / チンタ・インドネシアのコーナーは、ジャカルタ出身の若きSSW:Febry Rufiの登場です! またまたFebry RufiさんもSoul and KithのAik Krisnayantiちゃんにご紹介いただいた次第。※テレフォンショッキングみたいになってます(笑) デビューは2015年。ただその時は現在の本名ではなく”Senar Senja”という名前で活動をしていました。以下がここまでの経歴となります。 ↓↓↓↓ Senar Senja名義で1stアルバム:Bersenjagurauをリリース2017年にはシングル:Savana feat. Asteriskaリリース→これは女性シンガーとのコラボ作です。同年EP:Live Session EPをリリース 2018年に入りアルバム:Kelanaをリリース2020年シングル:Pintu Waktuをリリース2021年に入りFebry Rufiの名前にて活動開始5月にアルバム:Parade Kamar Tidurをリリース そして、2022年5月最新シングル:Kaki Kecilをリリース フォーク、カントリー的な要素たっぷりの楽曲に、優しいい歌声。楽曲も深淵な感じで、やはりFebryもインドネシアという枠には収まらない音楽性を持っています。 このサイトでは、そんなFebry RufiのMusic Videoをご覧ください。↓↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=KGcVOk2-WO4 なんのギミックも無い、自然の風の音に交わって爪弾かれる素晴らしいナンバーです。 https://www.youtube.com/watch?v=gaDRR_lp0qI 私が一発で好きになった名曲です。なんて優しくてオーガニックなんでしょう。 Febry...

本日のBagus Music/FM佐賀:チンタ・インドネシアのコーナーはAdi Widodo登場♪ 2022.5.10(火)

☆Bagus Music (バグース・ミュージック):チンタ・インドネシアのコーナー☆ 5月10日(本日)On-AirのBagus Music / チンタ・インドネシアのコーナーは、孤高のシンガー・ソング・ライター:Adi Widodoの登場です! 実はAdi Widodoさん、先々週登場してくれたSoul and KithのAik Krisnayantiちゃんのお勧めということで、ご紹介いただいたアーティストでございます。 孤高の雰囲気を纏いつつも、その根底に流れているのは人間の持つ優しさ”優しくなければ人間ではない”とでも言いたげなとてもヒューマ二ティな音楽を聴かせてくれます。 プロフィール的なお話はBagus Music Radioを聴いていただくのがいちばんではありますが、このサイトでも簡単にご紹介していきますね。 1983年生まれ、スマトラ島(中部)はリアウ州出身のシンガー・ソング・ライター。スマトラ島から中部ジャワのジョグジャカルタへ出て、音楽家としてのキャリアをスタートさせます。そこから多くのバンドのギタリスト、コンポーザーとして活動していき、デュオプロジェクト:Stars and Rabbitを結成。海外でもツアーを頻繁に行っていたりと、インディー界でかなりの人気を誇ったStars and Rabbitだが、2019年11月、突如Adiが脱退を表明→ソロ活動へと舵を取っていく。脱退後、少しの休憩を挟み2021年3月にシングル:Wintermanでソロデビューを飾ります。その後の2022年1月、2ndシングル:Stay On Meをリリース。 現在のところ、リリースされているのはこの2枚のシングルのみ。ただ、別プロジェクトの計画も立てているようで、新曲、ソロの新たな活動も含め、インドネシアの音楽界に新たな風を吹き込むべく精進しているとのこと。 このサイトでは、そんなAdi Widodoさんを知ることができるMusic Videoを観ていただきます。 先ずはStars and Rabbit♪マジ、めちゃくちゃ良いっすよ!!↓↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=CacPltdpmrI そしてソロに転向してからの1曲↓↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=9XifkbzZQcE どちらも素晴らしいですが、深淵な世界へと誘う音世界を持っているのはソロになってからの方かなぁと。サウンド的にも正に”アメリカーナ”の世界が描かれています。 もちろんデジタル・プラットフォームからも聴けますので、是非そちらからも聴いてみてくださいね!! ということで、今夜のBagus Musicもお楽しみに!私とは夜8時にお逢いしましょう♫ “良き音楽は良き人生へと誘う” 素晴らしき、インドネシアン・ポピュラー・ミュージックの扉を開こう♫

本日のBagus Music/FM佐賀:チンタ・インドネシアのコーナーはAik Krisnayanti (Soul and Kith)♪ 2022.4.26 (火)

☆Bagus Music (バグース・ミュージック):チンタ・インドネシアのコーナー☆ 4月26日(本日)On-AirのBagus Music / チンタ・インドネシアのコーナーは、バリ島の若き天才Aik Krisnayantiのデュオプロジェクト:Soul and Kithの登場です! 私、久々に一目惚れ...いや一耳惚れしたアーティストです。 ジャンルは「ダーク・フォーク」「ニュー・エイジ」「ディープ・ダーク・インディー」(最後のは初めて知りました)に分類されるとのことですが、それらからくるイメージよりもっと高尚で霊的な何かが宿る音楽だと私は感じました。内省に届く音楽であり、時には優しく包んでくれる音楽ではないでしょうか。 2018年10月1stシングル:Dream Awayでデビュー。その後、2019年に6曲入りEP: ”Kacamuka”、そしてそこからシングルとして「Hujan」を、デジタル配信はPohon Tua Creatoium、CDをdeMajorsからリリースしています。 ラジオのBagus Musicでも説明しますが、現在新たないくつかの作品を制作中のようで、その中でも極めて新しい試みが”アイヌ語”を歌詞とした楽曲を準備しているとのこと。そのアイヌ語の歌詞はOKI DUB AINU BANDのOKI(加納 沖)さんが手掛けているようです!OKI DUB AINU BANDといえば、民族楽器のトンコリを使い、アイヌのスロール伝統音楽を基調にダブ、レゲエ、ロック、アフロ・ビートなどの世界のルーツ音楽を取り入れたサウンドを構築しているバンド。バリ島のAikちゃん=Soul and Kithとアイヌの伝統のコラボ...めちゃくちゃ楽しみです♫リリースされたらもちろんBagus Musicのサイト・ラジオの両方で取り上げますので楽しみにしていてください!! 今回このサイトでは、これまでに作られたMusic...

コメディアン+ミュージシャンによるパンデミック最前線な夏の新曲:Vikri And My Magic Friend/Vaksinada (2021年7月23日リリース)

Vikri And My Magic Friend-フィクリ・アンド・マイ・マジック・フレンド Vikri Rasta (Vo/G)とBram Ongirwalu(Dr/Percussion)のユニットとなる”Vikri And My Magic Friend”の新曲:Vaksinadaが7月23日にリリースされました。 フロントのVikri Rastaは有名なコメディアン(スタンド・アップ・コメディアン)で、且つ俳優でありミュージシャンという多才なお人。 その彼のソロ・プロジェクトとしてVikri And My Magic Friendが結成され、2016年には1stアルバム:Album Sederhanaをリリースしています。 Vikriの音楽、そしてミュージシャンとしてのイデオロギーはJohn LennonやBob Marleyらに影響を受けているとのこと。内省的でゆったりとした音楽の中に、真実やVikri特有の笑いが込められているスタイルとなります。 今回リリースされたシングルは、困難の真っ只中であるインドネシアの状況の中、歌を活力剤として、そして、歌を国民の精神的ワクチンとして届けたいという意思のもと作られています。 Music Videoはコチラ↓↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=5Yw6lbJqJas この気の抜けた感じ、最高です(笑)。 そして2016年リリースのアルバム(全曲聴けます)はコチラ↓↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=60dSy0GcUvc Vikri And My Magic...

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本日のBagus Music/FM佐賀:チンタ・インドネシアのコーナーはトルネード・ポップと呼ばれたMarsh Kidsをご紹介♪ 2022.6.28 (火)

☆Bagus Music (バグース・ミュージック):チンタ・インドネシアのコーナー☆ 6月28日(本日)On-AirのBagus Music / チンタ・インドネシアのコーナーは、インドネシアのインディーズ・シーンのレベルの高さを象徴するバンド:Marsh Kidsの特集です。 以前、ここのサイトで紹介したページはコチラ↓インドネシアのインディーズ音楽界のレベルの高さを知る:トルネード・ポップ/Marsh Kids-マーシュ・キッズ たった1枚でバンドは崩壊しているようですし、ほとんどバイオ的なものが存在していないのでどう説明したものか...と悩んでしまいますが、「この秀逸な音楽をラジオでも紹介したい!」ということで、今週はメッセージ無しで純粋に彼らの音楽を楽しんでいただきます。 Marsh Kidsの唯一作:The Many Failings Of Bugsy Moonbloodと出会ったのは、このアルバムがリリースされたばかりの2014年。私、インドネシアへ行く度に足繁くCDショップへ行き、かなりの枚数のCDを購入するのが日課だった訳ですが、2014年のとある時、いつも利用しているジャカルタのCDショップの新譜コーナーにこのアルバムが飾られていました。 シュールやな...プログレ(ジェネシスあたりの)系?店員さんに聞いたところ「なんかね、トルネード・ポップとか言っとった」と。トルネード?竜巻??店員さん「いや、けっこうお洒落なポップスやで」ほぉう、そりゃ多分俺の好みやな店員さん「聴いてみる?」 ということで新品のビニールをビリビリと破き(インドネシアではこれが普通)、店内で聴かせてもらうことに。 1曲目のイントロを聴いただけで”おぉーえぇやんえぇやん”と大騒ぎ。そして購入し、すぐさまファンになりました。 それからもう約8年が経過している訳ですが、いまだにアルバムごと聴いてしまいます。彼らだけではありませんが、インドネシアのインディーズ・シーンは本当にレベルが高い!そしてFMラジオに似合うナンバーが多い。 もともと他バンドやサイド・プロジェクトを持っているミュージシャンの集合体なので、バンド崩壊ではなくただ単に”それ以来作品を出す機会が無い”だけかもしれませんが、また活動を再会し、作品をリリースしてくれることを願うばかりです。 ここではMusic Videoを紹介します是非観て/聴いてください↓↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=D_BAGX9iUlc Marsh Kidsのアルバム:The Many Failings Of...
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本日のBagus Music/FM佐賀:チンタ・インドネシアのコーナーはレゲエ/ダブ〜Yella Sky Sound System登場♪ 2022.6.21(火)

☆Bagus Music (バグース・ミュージック):チンタ・インドネシアのコーナー☆ 6月21日(本日)On-AirのBagus Music / チンタ・インドネシアのコーナーは、世界各国のレゲエ/ダブのアーティストと共に活動しているYella Sky Sound Systemを特集します。 Yella Sky Sound Systemは、プロデューサー/サウンドメーカーであるAgent-K率いるプロジェクト♪2014年に結成され、早くも同年にシンガポール、タイ、ベトナム、マレーシア、カンボジア、フィリピンなど東南アジアのツアーを敢行し成功を収めています。 2017年2月には、エイジアン・ダブ・ファウンデーションのアクターヴェイターらとのコラボ曲を含む「General Irie (イリー)」という1stアルバムをリリース。 2018年にはマレーシアはランカウイ島のKing Iとのコラボ曲を収録したミニ・アルバム:Riddim Dong Compilation、2019年にもマレーシアはランカウイ島のMirollとシングル:Babylon Inna Mi...

本日のBagus Music/FM佐賀:チンタ・インドネシアのコーナーは夫婦デュオ:Endah N Rhesa登場♪ 2022.6.14 (火)

☆Bagus Music (バグース・ミュージック):チンタ・インドネシアのコーナー☆ 6月14日(本日)On-AirのBagus Music / チンタ・インドネシアのコーナーは、秀逸夫婦デュオ:Endah N Rhesaを特集します。 2004年に結成した南タンゲラン出身のEndah N Rhesa Endah N Rhesa=Endah Widiastuti (Vo, G/奥さん)Rhesa Aditya (B/旦那さん)の仲良し夫婦デュオでございます。 作品の多くは優しくてキャッチーなFolk Popですが、ライブではJazzやBluesの要素を生かした演奏を聴かせてくれ、Rockな面をも打ち出す演奏を聴かせてくれます。 2003年に同じバンドで活動を始めたのが2人の出会いだったが、他メンバーと意見の相違があり辞めることを決意。後にエンダーのソロ・プロジェクトを開始するが(ご主人のRhesaはプロデューサー)、2人だけでジャム・セッションしたり口喧嘩をしたりしながら音楽を作っていくのが最も心地良いと感じるようになり”デュオ”に行き着く…これがEndah N...

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本日のBagus Music/FM佐賀:チンタ・インドネシアのコーナーはトルネード・ポップと呼ばれたMarsh Kidsをご紹介♪ 2022.6.28 (火)

☆Bagus Music (バグース・ミュージック):チンタ・インドネシアのコーナー☆ 6月28日(本日)On-AirのBagus Music / チンタ・インドネシアのコーナーは、インドネシアのインディーズ・シーンのレベルの高さを象徴するバンド:Marsh Kidsの特集です。 以前、ここのサイトで紹介したページはコチラ↓インドネシアのインディーズ音楽界のレベルの高さを知る:トルネード・ポップ/Marsh Kids-マーシュ・キッズ たった1枚でバンドは崩壊しているようですし、ほとんどバイオ的なものが存在していないのでどう説明したものか...と悩んでしまいますが、「この秀逸な音楽をラジオでも紹介したい!」ということで、今週はメッセージ無しで純粋に彼らの音楽を楽しんでいただきます。 Marsh Kidsの唯一作:The...

本日のBagus Music/FM佐賀:チンタ・インドネシアのコーナーはレゲエ/ダブ〜Yella Sky Sound System登場♪ 2022.6.21(火)

☆Bagus Music (バグース・ミュージック):チンタ・インドネシアのコーナー☆ 6月21日(本日)On-AirのBagus Music / チンタ・インドネシアのコーナーは、世界各国のレゲエ/ダブのアーティストと共に活動しているYella Sky Sound Systemを特集します。 Yella...