Tag:Pops
ニュースリリース
Bagus Music Radio-バグース・ミュージック・ラジオ:番組開始に先立ってメッセージを募集
Bagus Music Radio-バグース・ミュージック・ラジオ 【メッセージ大募集】 佐賀県のFMラジオ局:FM佐賀にて来月9月7日より放送を開始するBagus Musicですが、番組開始に先立って、皆さまからメッセージを募集いたします! 初月のテーマは「はじめまして」 “はじめまして”のご挨拶から“はじめてエピソード”など、『はじめて』に関するメッセージなら何でもオッケー! ドシドシとメッセージをお送りください。 番組内で紹介させていただきます。 Bagus Music Radio: メッセージ(アンケート)フォームはコチラ 9月7日から毎週火曜日夜8時On-Air♪※日本全国どこからでも“radiko”で聴けます 是非、応援のほど宜しくお願いいたします。 “良き音楽は良き人生へと誘う”
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Bagus Music Radio-バグース・ミュージック・ラジオ:9月からFM佐賀にて放送開始♫
Bagus Music Radio-バグース・ミュージック・ラジオ 9月からFM佐賀にて新番組:Bagus Music Radioが放送開始となります! パーソナリティ:ばぐーす長谷川&TOSHIKATSU コアな洋楽とインドネシアのポップス/ロック、そして佐賀県で活動するアーティスト/バンド等を紹介する純度100%の音楽番組です! 9月7日から毎週火曜日夜8時On-Air♪ 是非×100、聴いてくださいませ。※日本全国どこからでも”radiko”で聴けます!! Twitter:@bagusmusicradioでも随時、情報を発信予定! こちらも是非、フォローをお願いいたします。 “良き音楽は良き人生へと誘う”
Ayumi Ara/アユミ・アラ
日本に思いを馳せる若き女性シンガー:Ayumi Ara
Ayumi Ara-アユミ・アラ 2005年10月・日本生まれ、現在16歳という若き女性シンガーを紹介します。 Ayumiは日本生まれですが、間もなくしてインドネシアへ(両親はインドネシア人なので)。4歳の頃から数々の歌唱コンクールにて優勝を獲得し、天才振りを発揮していきます。 そして5歳のとき “Bundaku-私の母”という曲で早くもデビュー。 その後も、同年代の子供達の間で人気を博した“Teman Sebangku-私のクラスメイト”をリリースしたりと、Ayumiの活躍は段々と全国に届くようになっていきます。 そしてここからが、現在のAyumiのキャリアを作った重要なところ。 これまでの“子供の天才シンガー”という立ち位置から活動を一気に広げていきます。その分岐点となったのが、ヒット曲:Aishiteruで有名なZiviliaとのコラボ曲:Tanyakan Saja Hatimu(君の心に聞けばいい:2018年リリース)です。 日本在住経験のあるZiviliaのボーカルと日本で生まれたAyumiのコラボということで、後半はインドネシア語と日本語の掛け合いを聴くことができます。 YouTubeはコチラ↓↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=F0HWvGNv4nc 既に大人の風格たっぷりなシンガーになっていますが、まだこの時点で弱冠13歳!中学1年生とは全く思えないソウルフルな歌いっぷりです。 そして、この曲の成功によりソロとしてデビューし“Seandainya”(もしも)を2019年5月にリリース。この曲はTVドラマのサウンドトラック収録曲で、とても人気の高い楽曲です。 YouTubeはコチラ↓↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=ASw-_Kk85_E そして、2020年8月には2ndソロ・シングルをリリースしています。↓↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=ulV5pXaTY0k この曲はDygtaというバンドの2015年にリリースされた曲:Cinta Aku Menyerahのカバー(同じ曲ですが、Ayumiのバージョンはタイトルを”Aku Semakin Terluka”に変えています)。こちらもTVドラマのサントラ収録となります。 ちなみに、Ayumiはどんどん大人っぽくなっていきますが、昨年の8月ということはまだ16歳未満…恐ろしいですね(笑)。 とまぁ、Ayumiの経歴を書き記してきましたが、現在彼女は日本で音楽キャリアを築いていくための準備をしているとのこと。 このコロナ禍が落ち着いたら日本へ行き、音楽ファンのために歌っていきたいという希望を持っています。その日が早く来ることを願って、今回は締めたいと思います。 この記事で紹介したAyumi Araの曲はデジタル・プラットフォームでも聴けますので、是非あらためて聴いてみてください! 早く夢が叶うとイイね♪ “良き音楽は良き人生へと誘う” 素晴らしき、インドネシアン・ポピュラー・ミュージックの扉を開こう♫
Chrisye/クリシェ
現代インドネシア・ポップスの祖となる偉人が放った20世紀最後の名盤:Chrisye-クリシェ/Badai Pasti Berlalu-バダイ・パスティ・ブルラルー(1999年)
Chrisye-クリシェ/Badai Pasti Berlalu-バダイ・パスティ・ブルラルー 今回は偉人:Chrisyeの大ヒット作/名盤を紹介します。 この人の音楽を聴けば、それ以降のインドネシア・ポップスの流れが分かると言っても過言ではないインドネシア音楽界の偉人:Chrisye-クリシェ。 生ける伝説としてずっと元気に活動して欲しかったのですが、残念ながら2007年3月に57歳という若さでお亡くなりになっています(涙)。 Chrisyeについて書きたいことは山ほどありますが、なるべくシンプルに記事にしたいと思います。 1960年代後半から音楽活動を始め、当初はニューヨークで活動もしていたとのこと。そしてインドネシアへ帰国した後、Gipsyというバンドに参加。Guruh Sukarnoputraと共にインドネシアのメロディアス・プログレとして伝説となるGuruh Sukarnoputra and Gipssi Band / Guruh Gypsyを1977年にリリースします(ガムランとロック/ポップスの融合)。 その後、1977年からソロとしての活動を始め大成功をおさめていきますが、ソロになってからのChrisyeはかなり多作で、オリジナルのスタジオ・アルバムだけでも20枚以上をリリース。名実共にインドネシア音楽界のトップスターと言えるでしょう。 Chrisyeの死後になってしまいますが(2011年)、メジャー音楽雑誌:Rolling Stone Indonesiaにて“インドネシアの音楽史上3番目に偉大なミュージシャン”として選ばれています。どれだけインドネシアのポピュラー音楽に貢献したかは言わずもがなですね。 ちなみに今回紹介するアルバム:Badai Pasti Berlalu(嵐は必ず過ぎ去るの意味)ですが、Chrisyeがソロ活動を始めて間もない1977年に映画のサウンドトラックとして作られたアルバムで、それを新録/リメイクしてリリースされた作品となります。 オリジナルもこのリメイク盤も、両方が名作として現在でも語られていますが、現代のインドネシア人が今でも聴いているのはやはりリメイク盤の方でしょう。 それだけ大ヒットを記録しましたし、現在でも様々なところで1999年リメイク盤のナンバーを耳にします。 それでは、たくさんあるChrisyeの名曲の中でも最も人気の高い曲のひとつ“Cintaku”を聴いていきましょう。せっかくなので、以前当サイトで紹介した天才アーティスト:Erwin GutawaとErwinのオーケストラをバックに歌ったコンサートを観てください(ちなみに1999年リメイク盤のアレンジもErwinさんです)♪ コチラ↓↓↓↓ https://www.youtube.com/watch?v=CXji242y5gw Erwin Gutawaを紹介した以前の記事↓↓↓↓桁外れな天才アーティストを聴く/Erwin Gutawa-エルウィン・グタワの超大作:Rockestra with London Symphony Orchestra (2008) そして、次は“デュエット・シリーズ”で紹介しようと思っていた秀逸なデュエットを。 オリジナルは女性歌手:Berlian Hutaurukとのデュエットでしたが、1999年リメイク盤でデュエットしているのはロック・クィーン(またはスロー・ロック・クィーン)と呼ばれ一世を風靡したNicky...
Bonita & The Hus Band/ボニータ・アンド・ザ・ハズバンド
“小さな奇跡〜大きな愛”すべての音楽ファンに捧げるスピリチュアルと自然を感じる名作:bonita & the hus BAND-ボニータ&ザ・ハズバンド/Rumah (2016年)
bonita & the hus BAND-ボニータ&ザ・ハズバンド 実は、この10年の中で私の最もお気に入りのひとつ:bonita & the hus BAND♪ ジャカルタのバンドで2009年結成。 メンバーはBonita(インドネシアの歌手:Koes Hendratmoの娘・Vo)とPetrus Briyanto Adi (Bonitaのご主人・G)、Bharata Eli Gulo (Dr/Percussions)、Jimmy Tobing (Saxophone)の4人組で、中心人物のBonitaは2003年に1stソロアルバム、そして2009年に2ndソロアルバムをリリースしています。 2009年結成なので既に12年が経過したバンドではありますが、アルバム・リリースはまだ2枚のみ。ただその両アルバム共に、最高傑作と呼ぶに相応しい完成度なのです。 今回は2016年末にリリースされたアルバム:Rumah-ルマー(日本語で家)の紹介として記事を書いていますが、聴く人を選ばない秀逸なポップス/フュージョン/ソウル作である1stアルバム:Small Miracles (2014年リリース)から聴くことをお勧めします。 Small Miraclesを聴いて「イイね!」と思った方なら基本的に次作:Rumahも気に入ってもらえると思いますので。 ということで、先ずはSmall Miraclesの中から1曲YouTubeはコチラ↓ https://www.youtube.com/watch?v=JJZXTIfUZms そして、もう1曲。曲はもちろんのこと、Music Videoの内容も素晴らしいので聴いて/観てみてください↓ https://www.youtube.com/watch?v=DGU1I37djZs ちなみに、アルバム:Small Miraclesの中で私の最も好きなナンバーは“God...
Puti Chitara/プティ・チタラ
深淵なる音楽の魅力・美学を感じさせてくれる才女/Puti Chiatara -プティ・チタラ
Puti Chiatara -プティ・チタラ 美しい自然界と調和したかのような癒しの頂点と言える音楽を聴かせてくれる才女(というのは言い過ぎでしょうか?)。8割方ピアノの弾き語りで占められた作品をリリースしている女性シンガー・ソング・ライターです。 シンガポールで生まれ、12歳の時にインドネシアへ(でもインドネシア人ですよ)。 幼い頃から音楽の英才教育を受けてきており、なんと日本の立命館アジア太平洋大学に音楽留学もしていました(比較音楽学:Comparative Musicology専攻とのこと)。 そして彼女は、日本滞在中にプロとして音楽の道を進むことを決意します。 決意した後は行動あるのみ。日本での数々のイベントに出演したり、作曲家としてのオーディションに挑戦したり、Sony Music Japanが主催するオーディション企画「トビラボ」に挑戦してファイナリストに選ばれたり、他2009年に開催されたMYSPACEによるUtadaカラオケコンテストにて特別賞も受賞した経験の持ち主です。 その後2010年にインドネシアへ帰国し、一度は大使館の仕事に就きますが間もなくして音楽活動を再開。ソロとしてのデビュー作:Sarsaparilla Dreamを2013年にリリースします。 そのすぐ後の2014年にはBarasuaraというバンドにヴォーカルとして加入し、ソロとバンドを両立して活動をしていきます。 そして、2ndアルバム:Goodnightを2016年にリリース。 私はこの作品でPuti Chitaraの音楽に初めて触れたのですが、自分の心の深い部分に響くような感覚を覚えノックアウト(笑)。一気に彼女の音楽にのめり込んでいきます。 その後、数曲のシングル・リリースを経て、昨年2020年12月末にReminisceという6曲入りEPをリリース。もちろんこの作品も前作:Goodnightに負けず劣らずの仕上がり。 と、かなり褒めてきましたが、先ずは名盤:Goodnight収録の1曲を。 YouTubeはコチラ↓ https://www.youtube.com/watch?v=fW-GgbZjC68 そして、新作:Reminisceからはコチラ↓ https://www.youtube.com/watch?v=toeQzBGwIgo もうこれはカーペンターズの世界♪もっと深淵な雰囲気のナンバーもありますが、比較的キャッチーな曲を選んでみました。 ということで、アルバムやEPを通して全曲聴くとどうなのか?デジタル・プラットフォームでも聴けますので、是非ご自身で聴いて確認してみてください! “良き音楽は良き人生へと誘う” 素晴らしき、インドネシアン・ポピュラー・ミュージックの扉を開こう♫
Anggun/アングン
ノスタルジーな名盤・名曲シリーズ〜ユーロ・ポップ|エレクトロサウンドを磨き上げた世界進出2ndアルバム:Anggun-アングン/Chrysalis (2000年)
Anggun-アングン/Chrysalis (2000年) 世界で最も著名なインドネシア発のシンガーであり、国際的に評価を得ている数少ないアジア人のひとり:Anggun-アングン。日本でもアルバムがリリースされ話題となりました。 9歳でデビュー。その後、ロックへと傾倒していき12歳のときにGod BlessのIan Antonoプロデュースとなる“Dunia Aku Punya”をリリース(1986)。インドネシアにてトータル4枚のアルバムをリリースした後に“Snow on the Sahara” (1997年)にて世界デビューを飾りヨーロッパ等でヒットを記録していきます。 そして2000年に入り、今回紹介する“Chrysalis”をリリース。 ちなみに、私が初めてAnggunを聴いたのがこの作品でした。 タイトルに「ノスタルジーな名盤・名曲」とありますが、このChrysalis(前作:Snow on the SaharaもChrysalis以降も)は、2021年現在でもまったく古さを感じさせない完全なる現代エレクトロサウンドを施した名盤と言えるでしょう。クオリティの高い楽曲、サウンド、そしてAnggunのソウルフルなシンガーとしての魅力によって、完全なるメインストリームな完成度を誇っています♪ こういうサウンドが好きじゃないという人は当然居るかと思いますが、そうでない音楽ファンであれば、この秀逸さは理解してもらえるかと思います。 この作品は日本のFM局でも紹介されていましたので(もちろん私の番組でも何度も紹介しました)、例えAnggunの存在を知らなかったとしても、聴いたことのある方はけっこう居るかもしれませんね。 とりあえず1曲聴いてみてください。YouTubeはコチラ↓ https://www.youtube.com/watch?v=LgFdqsl82ak ※このMusic Videoの音源はアルバムのバージョンと違います(細かい話ですがけっこう大事・笑) ちなみに、セリーヌ・ディオン等も手掛けたフランスのErick Benzi-エリック・ベンジがプロデュースを務めています(前作:Snow on the Saharaもエリックさんです)。 Anggunはこの後も、さらなる実績と成功を勝ち取っていきます。いくつかの賞を受賞したり、映画:トランスポーターIIのエンディング曲がAnggunの曲だったり、Asia’s Got Talentの審査員を務めたりetc… しかし、私にとっての名盤は今でも“Chrysalis”です!デジタル・プラットフォームでも聴けますので、皆さんも是非聴いてみてください。 “良き音楽は良き人生へと誘う” 素晴らしき、インドネシアン・ポピュラー・ミュージックの扉を開こう♫
Mansen Munthe/マンセン・ムンテ
2020年パンデミックの発生後にリリースされた『家って君の原点だよ』と歌う曲を今あらためて聴いてみる:Mansen Munthe / Rumah
Mansen Munthe -マンセン・ムンテ / Rumah (家)※ラストネームの発音は未確認 Covid-19によるパンデミックに翻弄された人々に優しく語りかけるこの曲は、2020年4月にリリースされました。 ご多聞に漏れず当時のインドネシアも、基本的にはみんな「Stay Home」が合言葉のようになっていましたが(インドネシア語では“dirumahaja”)、外に出ることでしか生計を立てられない人達や、警告を無視して動く人達も多く、それにより感染が物凄いスピードで拡大していったと言われていました(異論もあるかと思いますが、とにかくインドネシアではそんな感じでした)。 そしてMansenはスグに自身が感じる思いを歌にしたのです。 Mansenはこの曲:Rumahを書いた経緯についてこう語っています。 「きっと宇宙は“環境と健康の重要さ”を世界がより重視できるようになるため、私たちに試練を与えていると思います。そして、私たちインドネシア人にとってDiscipline/規律・自制心は最も重要な宿題ではないでしょうか。私はこの曲を通して“Rumah(家)”という存在と本当の意味を思い出して欲しいのです。家は家族とのコミュニケーションの場所であり、愛が存在する場所であり、私たちが行動したことについて考え感謝する場所であり、私たちの欠点を修正させることができる場所。家に居ることの本当の意味を皆さんにしっかりと思い出して欲しい。これが成功すれば、きっと私たちは他人を気遣い環境を気遣う、より素晴らし人間に成長できるでしょう。私たちが宇宙を愛すれば、宇宙は私たちを必ず愛してくれます」 YouTubeはコチラ↓ https://www.youtube.com/watch?v=kiqZFqh_CnQ 微笑んで愛を広めよう・微笑んで愛を広めるんだ君の(家の)ドアの前に愛を置いてすべての窓に微笑みを振りまいてなぜなら、君に起こる出来事はすべてRumah=家から始まるのだから”Mansen Munthe / Rumah” この曲含め、Mansenの曲はデジタル・プラットフォームでも聴けますので、是非じっくりと聴いてみてください♪ “良き音楽は良き人生へと誘う” 素晴らしき、インドネシアン・ポピュラー・ミュージックの扉を開こう♫
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洋楽Rock/Pops & Indonesian Rock/Pops【MIXCLOUD】2025年まとめ(DJ Nobu_B)
年内最後のMIXCLOUD告知です(と言っても12月中旬から始めたばかりですが笑)。 現時点で早くもトータル10作品をアップしています(前回の告知記事で4作品紹介済み)。 この年末年始の連休のお供に、眠れぬ夜のBGMに、お車で遠出などする際に、正月もお仕事に精進される方に、そしてラブラブなデートに...様々なシチュエーションでお聴きいただけたら幸いです!!※以下:最新アップ→旧アップの順(途中順不同) https://www.mixcloud.com/Nobu_B/nonstop-mix-of-power-popguitar-pop-with-love-for-the-beatles-and-the-beach-boys/ https://www.mixcloud.com/Nobu_B/nonstop-mix-of-indonesian-rock-pop-tunes-essential-for-driving-002/ https://www.mixcloud.com/Nobu_B/nonstop-mix-of-glam-rock-from-the-glorious-70s-to-the-modern/ https://www.mixcloud.com/Nobu_B/nonstop-mix-of-60s-rock-from-america-british-and-ill-never-forget-the-summer-of-love/ https://www.mixcloud.com/Nobu_B/pesta-indonesia-fukuoka-2024-volume-2/ https://www.mixcloud.com/Nobu_B/pesta-indonesia-fukuoka-2024-volume-3/ 2025年12月に駆け込みでやり始めたMIXCLOUD2026年も引き続き「心地良い」「カッコいい」「グルーヴィー」「秀逸」なDJMIX作品をアップしていきますので、引き続き応援のほどお願い申し上げます。そして、いつでもどんな場所でもDJMIXをお楽しみください!! “良き音楽は良き人生へと誘う” ばぐーす長谷川
洋楽ロックかけまくり〜FRYDAY NIGHT RADIO SHOW ”THE LIVE” (LOVE FM) 12月26日
毎週金曜日19:00〜22:00オンエアの人気番組『FRYDAY NIGHT RADIO SHOW ”THE LIVE” (LOVE FM)』♫ この番組は”LIVE”にこだわったDJ MIX PROGRAMで、ソラリアプラザ1階ラブスタより生放送でお届けしている番組です。1時間ずつテーマやゲストが異なっており、私は今回も定番のラスト1時間:21:00〜22:00を担当! 私の担当ジャンルは①インドネシアのポピュラー・ミュージック②洋楽ロック/ポップスの2つで、今月は先月に引き続き『洋楽ロック/ポップス』をLIVE MIX!! 番組内でもお話しましたが、11月〜12月にかけて多くのアーティストの訃報が届きました。特に重要人物であるスティーヴ・クロッパー、そしてクリス・レア(涙)。気持ち的にはお亡くなりになったアーティスト達の追悼としてMIXしたかったのですが、今回は2025年ラストのTHE LIVE、そして私の出番はそのラストのトリ=2025年を最後に締める役目な訳で。ということで今回は、激動の2025年の疲れを癒すであろうこちらをテーマにしました。 ・Power Pop/Guitar Pop (With love for The Beatles...
Do you know Indonesia?〜ばぐーすなインドネシアミュージックの世界 Season.2 : 27th(LOVE FM / 12月21日 ON-AIR)
毎月第3日曜日は↓↓↓↓”Do you know Indonesia?〜ばぐーすなインドネシアミュージックの世界〜Season.2 (LOVE FM)”12月のオンエア日はコチラ→[12月21日(日)22:00〜23:00]! 日本で唯一のインドネシア・ミュージック専門番組!今月もさらに興味深く、面白く、攻めていきます!! もちろんSeason.2から始まったコーナーもございます!『Yuk, Belajar Bahasa Indonesia!』(インドネシア語講座のコーナー)教養も身に付く『クイズ・インドネシア』のコーナー当番組の名物コーナー『突撃テレフォンし隊』どのコーナーも充実しています!! ちなみに『クイズ・インドネシア』にメッセージで参加された方にはもれなくBagus Music特製ステッカーをプレゼントします!答えが当たった方には2種類、ハズレた方にも1種類ステッカーをプレゼントしますので、ぜひぜひクイズにご参加ください!!メールアドレスなどの詳細は下記をご覧ください。 そして今回の『突撃テレフォンし隊』は、ドラマー、ソングライター、プロデューサー、そしてヴォーカリストとしても活躍している才能豊かな男:Franki Indrasmoro(通称Pepeng)をゲストに迎えていきます!インドネシア音楽界の中で最も私が公私共に深い付き合いをしている男:Pepeng先月・11月にソロ名義でのシングルをリリースしたばかりです!以前当番組にてインタビューしたこともありますが、このタイミングであらためて、Franki Indrasmoro=Pepengの魅力と素顔に迫っていきます! いつも笑いの絶えないトークを繰り広げるPepengですが、仕事に対して大真面目でとても厳しい一面を持っています。そんなPepengの人間性を垣間見ることが出来るインタビューになっていますので、楽しみにしていてください!! インタビュー中含め、Franki Indrasmoroのナンバーはコチラ↓↓↓・Nanar / NAIF・Victory Song / Franki Indrasmoro(New...
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洋楽Rock/Pops & Indonesian Rock/Pops【MIXCLOUD】2025年まとめ(DJ Nobu_B)
年内最後のMIXCLOUD告知です(と言っても12月中旬から始めたばかりですが笑)。 現時点で早くもトータル10作品をアップしています(前回の告知記事で4作品紹介済み)。 この年末年始の連休のお供に、眠れぬ夜のBGMに、お車で遠出などする際に、正月もお仕事に精進される方に、そしてラブラブなデートに...様々なシチュエーションでお聴きいただけたら幸いです!!※以下:最新アップ→旧アップの順(途中順不同) https://www.mixcloud.com/Nobu_B/nonstop-mix-of-power-popguitar-pop-with-love-for-the-beatles-and-the-beach-boys/ https://www.mixcloud.com/Nobu_B/nonstop-mix-of-indonesian-rock-pop-tunes-essential-for-driving-002/ https://www.mixcloud.com/Nobu_B/nonstop-mix-of-glam-rock-from-the-glorious-70s-to-the-modern/ https://www.mixcloud.com/Nobu_B/nonstop-mix-of-60s-rock-from-america-british-and-ill-never-forget-the-summer-of-love/ https://www.mixcloud.com/Nobu_B/pesta-indonesia-fukuoka-2024-volume-2/ https://www.mixcloud.com/Nobu_B/pesta-indonesia-fukuoka-2024-volume-3/ 2025年12月に駆け込みでやり始めたMIXCLOUD2026年も引き続き「心地良い」「カッコいい」「グルーヴィー」「秀逸」なDJMIX作品をアップしていきますので、引き続き応援のほどお願い申し上げます。そして、いつでもどんな場所でもDJMIXをお楽しみください!! “良き音楽は良き人生へと誘う” ばぐーす長谷川
洋楽ロックかけまくり〜FRYDAY NIGHT RADIO SHOW ”THE LIVE” (LOVE FM) 12月26日
毎週金曜日19:00〜22:00オンエアの人気番組『FRYDAY NIGHT RADIO SHOW ”THE LIVE” (LOVE FM)』♫ この番組は”LIVE”にこだわったDJ MIX...



